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世の中の色んなことにドロップキックとか水平チョップしたりするブログ
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あんな字だけの動画でも制作に4日かかってる

作るのに時間がかかると言うより、ポスティング疲れで延び延びになってたんですよ・・・今日、チラシがなくなったので印刷所に行ったら休みでした。注文したビラの方先に受け取りに行こうかな。
家に大量にあった同人誌売っぱらったら7000円になりました。これは良い資金。民主が規制かけてきたら置いとけないし、ただでさえ活動でゆっくり読めない・・・マジで汚沢の頭上に隕石降って来ないだろうか。
眠い・・・
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かゆい

足も腕も蚊に食われまくりです。かゆみ止め塗ってもまだかゆい・・・
民主の自作自演自画自賛な番組見るのが不快でテレビ見てません。見たくもないし音すら聞きたくない。ネットだとレビューした人のツッコミが入るので救われてるんですよね。
今も弟が見てるのを消せとも言えず、腹いせに部屋に声が届かないようドア閉め切ってきました。ふー。


それはさておき、ネットは面白い。何せ技術さえあれば、テレビがやってきたことが自分でできる。手作りは素人臭さが売りなんて言いますが、プロ顔負け(と言うかプロも有)の人もいるし、テレビじゃ絶対できない毒のある内容にできる。
今本当に面白いのは、ネットなくしてありえない。
かと言ってまるっきり依存でもなく、ネットで情報収集→外に出るということをやっているので、却って行動力が出てるんですよ。ネットやってなきゃ部屋でゴロゴロしてるだけですから。選挙にも行かないでしょう。
上っ面ばっかりお綺麗で中身ずず黒い連中なんかに、規制されてたまるか。

あと(NHKの)「ネットスター」が異色って話は、最初何なのか分からなかったけど、最近納得できてしまった・・・確かに異色だ。(異様にニコ動をプッシュしてるし、台湾人ユーザーやヘタリアまで紹介してた)
NHKにも色んな番組がある。とりわけニュースと歴史は最悪だけど、こういう番組が何かいいきっかけになってくれないかな。
伝説の宝刀(私限定)

日に日に状況が悪くなってきているんですが、ぼーっとしている時間はない!
本日よりポスティング再開です!

母「あんたまだやってんの?お金かかるしやめとき、危ないし。そろそろ結婚でも考えたら?」
私「扶養控除と配偶者控除なくなるのに結婚なんてできるか!子供だって修学旅行で土下座させられるのに可哀想で産めない!民主党が政権取ってる限り、ぜ~~~~~~~ったい無理!
母「じゃ、また政権交代したら結婚するん?相手も探すん?」
私「いいよ!探すよ!」
母「ほんまー?゜*。(*´Д`)。*° 」

お許しが出ました・・・・何か死亡フラグっぽい内容ですが、この短期間で死ぬ気でやらなきゃ意味がない。むしろ死亡フラグなのは民主政権だろ。麻生さんは母親が子供を産みやすい環境と産みたいと思わせる政策を立てていました。それをあのバカどもバラマキ言いやがって、明日テレビ局に隕石でも降ってくればいいのに。新総理は宇宙人なんだしさ。
あと、さすがにデモは止められました。まあチャンネル桜のとか一回行ってみたかったけど日程合わないし、目立つ行動より水面下の草の根の方が合ってるよ。でもオフ会ならいいかな。

海角七号見ました(台湾版)

新作動画がかつてないほど再生数伸びてます。
皆よっぽど悔しかったんだね・・・・いいことですよ、絶望と諦めよりよっぽどいい。
思えば昔から日本が海外に追いつけ追い越せの姿勢なのは「日本が負けてくやしい→だったらもっと頑張ろう」「こんな凄いことができて羨ましい→だったらもっと凄いことやろう」だったわけで、ポジティブ思考こそが麻生総理の言う日本の底力じゃないでしょうか。
敵は溝川のような性根を何十年も抱えてきた大悪党です。こんなクズたちに美しい日本を好きにされていいのか?一番危険なのは「悔しい」という気持ちをなくしてしまうことですよ。


さて遅ればせながら、噂の「海角七号」見ましたよ。
来年1月頃日本でも上映されるでしょうが、果たしてまともに見れるのやら・・・カットされたり無茶苦茶な翻訳されないだろうな。その辺もバッチリ見ていきますので、この3ヶ月口コミよろしく。
「海角七号」日本語版公式サイト
当然ながら何言ってるのか3分の1ほどしか分からず(漢字見て何とか)あとは日本語だけだったんですが、感想サイト見てたんで大体話の筋は知ってます。

感想は・・・泣いた。ラブレターの朗読の件なんかはボロ泣き。実際は日本人と台湾人で結婚してる人多いし、日本統治時代の同級生で同窓会もやってるから会おうと思えば会えたんだろうけど、戦争が終わって数年は中華民国の支配、中共の台頭、日台国交断絶などバタバタしてたし年頃の男女はそれぞれ別の相手との結婚を勧められて断れなかっただろうな。特に日本は男子が激減してたし。

この二人が日本と台湾の比喩という考察は、まあそうなんでしょうね。「母国は日本、祖国は台湾」という本には「別れた夫婦」と例えられてますが、教師と教え子であり恋人同士というのが台湾人の監督から見た統治時代の日台関係だったようです。
台湾が日本に対して怒っているのは、戦時中まで支配されたことではなく、戦後に捨てられたことだと私たちは肝に命じなければいけませんね。
チャンネル桜のJAPANデビュー問題でインタビューに答えていた台湾の人が「日本の事情は分かってる。『あれは仕方なかった』と言ってほしかった」と言ってましたが、「海角七号」があれだけヒットしたのは、劇中でその願いが叶えられていたからな気がします。現実でも実現すればいいのに。

メインは現代ものなのでそっちの感想も。この映画にはとにかく「台湾」そのものがつまっていますね。東南アジアのような古い市場の中に女子高生、当たり前のように僧侶が歩いていたかと思えば教会もあり、古い町並みの側にリゾートがある・・・台北行ったことありますが、あの都会っぷりは日本にひけ取りませんよ。夜市の食べ物はお腹壊すから買うなと言われましたが。あとミスドが超~~~~うまい。ポンデリングのチョコがけがおいしくて日本でも探したんだけどなかった。劇中ではセブンイレブンも出てましたね。(笑)
そう言えば台湾は道教も盛んで中華料理も激うまだったんですが、「海角七号」ではあまり(と言うかほとんど)中国色は感じられなかった。舞台が台南だったせいかな。台湾人はとにかく陽気で歌好き、酒好きですよ。いきなり日本の歌謡曲(「恋をするなら」)のカバーがかかった時は笑った。
構成自体は初監督ということで、「こんなもんかな」という感じ。泣けるけど湿っぽくはないです。
嵐の前の静けさ

泣いても笑っても運命の分かれ道まであと1日。
実は日教組パンフがまだ大量に残っているので、明日早朝にポスティングしてきます。
そのためにも、折らなきゃ・・・!
どうでもいいけど日教組って「にっきょうそ」って読むんだな。ずっと「にっきょうぐみ」って読んでた。考えてみりゃ略称なんだよな・・・・でも正式名称見ても「にっきょうぐみ」の方がしっくりくる気がするがどうでもいいか。

ダイ動画、一人でも多くの人に希望をあげられてよかった!こういう時期に気合い入れるのが目的なので、セリフが少ないとかあのキャラが出てないとか言われても、やっつけ仕事としか言いようがなく・・・ごめんなさい。
「コマがない」とはどういうことか分からなかったのですが、これは漫画のコマを入れろってこと?(そんなことしたら速攻で通報する輩が・・・)

麻生さん、貴方は日本の誇りです。誰も貴方以上の総理にはなり得ないでしょう。
明日、私ができることは本当にささいなことでしかないですが、全力を尽くします。
全国の憂国の同志たちに、敬礼!
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プロフィール

HN:
shiraha(仮)
性別:
女性
職業:
政治犯(嘘)
趣味:
「ハーイあっこです」を極道漫画に改造すること
自己紹介:
政治を中心に歌を作ったり紹介したりする(予定)。当ブログで扱う件に関しては全て素人です。目下勉強中。あと麻生さんは自分の中では「策士」。
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